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03.04
Thu
電磁気学のテストは、ベクトルと電位Bのみ受かりました。
電位Aは68点で、あと3点及びませんでした。悔しいです。
ネットやテレビを見ていると、同年代の人達がそれぞれ自分の夢に向かって進んでいるのをよく見かけますね。
高専は、3年から4年に進級するに当たって、受験のような厳しい選抜は行われません。
あくまでも主観ですが、3年のときと4年のときで心持ちが同じではいけないと思っています。
退寮もそういった思いが1つの要因でした。
普通高校へ行った友達は、受験を乗り越えて大学へ進学したり、就職であったり、いろんな道があります。
同じ高専生でも、2年生の内から数学を頑張っている人や、4年生に向けて必死に英語に慣れようとしている人、絵を描いている人、いろんな人がいます。
僕はしょっちゅう、焦りを感じます。
今自分が何をすればいいのか?学校の勉強さえしていればいいのか?
僕は、彼らのように頑張れているのか?
こんなふうに疑問が沸いてくるきたとき、同時にふと「もう少し余裕をもつべきじゃないのか?」と焦りとは正反対のことを思うことがあります。
焦る、余裕を持つ、どっちなんでしょうね。
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