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11.23
Fri
ロボットダンスのすごいやつ見つけました。
人間の動きとは思えないですネ。
特に4:13の部分の重力無視具合がすごい!!!
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11.21
Wed
いままで生活してきて、仕事のやり方はいろいろあると痛感しました。
個人事業主の元で働いたり、学校の実験でいろいろ勉強になりました。
友達の「先生の言うとおりにしたほうがいいよ」という言葉。
重く突き刺さりました。
最近の話ではないのですが、実験のやり方で「こうしたほうが絶対いい」と感じたことについて先生へ直談判をしたあとで聞いた言葉です。
そのあとに続いたのは
「社会人になったらそういうことばかりだよ。あんまり言ってるとくび切られるよ。」
はっと目が醒めたようでした。
こういうことがあるという事実を、まったく僕の中で受け入れていませんでした。
知識としてそういうことがあることはわかっていたにも関わらず、頭からすっぽり抜けていました。
正論はいつでも通るわけではないということに気付かされました。
直談判後に僕が直談判した内容について友達と議論したところ、先生にも生徒にも、かなり利点が多くデメリットがないような方法でした。
しかし結局、直談判した先生には理解してもらえずに悔しい思いをしました。
ただ、周りの先輩にも熱く語ったところ、理解を示してもらえました。そのおかげもあって改善の傾向は見受けられました。
長いものには巻かれろという言葉がありますが、あんな言葉嫌いです。
嫌いだけど、肝に命じておきます。
そこを我慢して巻かれることで、その先にあるものを掴めたらいいと思います。
もちろん、僕のプレゼン能力(伝達力)が低かったのかもしれません。先生には僕に見えないデメリットが見えていたのかもしれません。
本当のところは分かりませんが、新しい価値観・考え方をひとつ経験して学んだ気がします。

それと経営の話。顧客はどこにでもいるということ。起業はいつでもできるし、誰でもできる。
長い目で見る必要があること。運が必要なこと。
を学びました。
一番驚いたのは、顧客はどこにでもいるということです。
起業することは新しいことを発見・開発した上でしかできないと考えていました。
しかし、世の中は広い。
僕が常識と思うことを知らない人が多い。すごくたくさんいる。
常識はお金にならないと強く信じていました。でも、必要としている人がいる。
そういうことを知りました。
そして資金繰りのためにまったくの別のことをやってもいいこと。
これまたびっくりしました。何事もお金が必要です。
どんなに素晴らしいことをすると言っても、お金がなければ出来ない。
その最終目標さえブレなければ、別のことをする。
この発想がありませんでした。
これらは僕にとって新しい発見・気づきとなりました。

総評:僕はものすごく頑固で、プライド高いことが分かりました。気をつけます。
散文失礼。
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11.16
Fri
色彩検定1級1次試験を先週の日曜日に受けてきました。
会場は中京大学名古屋キャンパスでした。
前日は試験勉強に追われながら「行き慣れていない名古屋だ。早めに行こう!」と決意。
いざ行ってみるとトラブルもなくスイスイと足が進み、着いた頃にはまだ2級の試験が始まる時間帯でした。
2時間も早く着いてしまった…。
会場案内の人に2級受験者と間違えられ、1級受験者ですと言うと驚いた様子でした。(そりゃそうだ。
そのあとはレストランっぽい(おしゃれ+高い)へ行って、再び受験会場へ。
中で静かにしているならという条件付きでロビーで待たせてもらえました。
ロビーにはすでに1級の勉強をしている人が数人!
ぱっと見、みなさんどうやら公式テキストではなく、市販の対策本を読んでいるご様子。
だんだんと人が増えていく最中、公式テキストを広げて読んでいるのは僕ぐらいでした。
試験時間になると、広い教室に受験者がだいたい20人くらい座っていました。
試験終わってから気づいたのですが、やはり男性より女性の人数のほうが圧倒的に多かったです。
男が大半の高専→男が大半の技科大という経歴の自分には、やはり新鮮みがありました。
いつもどおり注意事項が読まれて、試験スタート。
初めはジャッドの色彩調和論からでした。
「秩序の原理、なじみの原理、類似性の原理、明瞭性の原理で説明できる配色はそれぞれどれか?」
正直、1問目からわかりませんでした。秩序の原理自体は知っていたのに、色見せられても分かりません。3色配色が提示されていたのですが、無彩色入っていてなおのことわからない。
適当にダイアード+無彩色だろと思って選択しました。(のちの自己採点で間違っていることが判明
幸先悪いスタートでしたが、解いているうちに、「なんだか、すごくスラスラ解けるぞ!!!」とテンションがハイに。
ときどき分からない問題につまづきながら、ガーーーーッと解いていったら40分も時間が余りました。90分試験なのに。
もちろん、そのあとは見直し。(途中で船を漕いだけども
で、ハプニングもなく無事終了。
強いて言うなら、机が手前に傾いているタイプだったのに加えて、シャーペンのクリップを取り外していたのでシャーペンが何度も落ちそうになったこと。無駄に気を使いました。
そんなこんなで終わった1次試験の感想「思ったよりも簡単だった!」
帰るとき外は雨が降っていましたがルンルン気分で帰りました。
試験始まる前までは、絶対に解けない!、受からない!といった絶望の淵に立っていたのでなおさら嬉しかったんだと思います。
帰宅して、自己採点したところ
正答数96/109問中 正答率:88.07% 合格ラインはだいたい70%らしいので、安心です!

そのあと予め買っておいた2次(実技)の問題集を広げたところ、
( ´△`)<ぜんぜんわからねぇ。 まず、慣用色名を覚えなきゃいけないでしょ。それとJIS系統色名は絶対出るし、マンセル値も出る。色のイメージも暗記。ファッション系の用語も覚える必要が…
という風にやることがたくさんあることが発覚。実技だからさらに勉強しづらい。
今日からちょうど一ヶ月後に試験なので、がんばりまーす。

昨日は留学生と話す機会がありました。
相手は日本語がそれほど流暢ではないので、英語と日本語を交えながら会話しました。
でも、聴き取れねー、相槌のボキャブラリーがない。
びっくりするほど、英語できませんでした(;´Д`)
今後は英語も課題です。

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11.07
Wed
色彩検定まであと4日!
最近心理学に傾倒ぎみです。
今回は実験授業中に話題になったライトの光らせ方から勝手に僕が派生させた「心地よい加速度」について。
最近ではスマートフォンが普及してかなりタッチ型インタフェースに慣れている人が増えてきたことでしょう。
そこで僕が注目したのはそのタッチ操作とフェード。
ウェブページを見ているとします。そのとき下にスクロールするときには下から上にスーっと画面をかするようにして操作します。
スクロールは指が画面に触れている間だけでなく、指を離したあとも続くのが大半だと思います。
そのスクロールの減速具合に興味があります!
スクロールの減速具合だけではありません。アプリでメニューを開くときなどの速度変化(加速度)が人に与える印象が気になって仕方ないです。
調べてませんがandroid、iPhoneやアプリなどによっても異なると思うんです。
心理学的に調べた人いませんかねー。このあとCiNiiで論文あさってみます。
ある状態から目的の状態まで連続的に変化する様子が直線的であれば、堅苦しい印象を受けますがこれをはじめのうちはゆっくり(はやく)させ、さいごのほうではやく(ゆっくり)させるようにすると柔らかい印象となります。
後者のような変化をイージング(easing)と言います。この機能はFlashにも搭載されています。
実はこれCSS3でも可能です。CSS3では細かく調節できます!イージング設計ツール
こんな感じでいろいろできちゃうのです。
jQueryがなかった時代、僕は数式でイージングを実装しようとしたことがありました。高専2年くらいだったでしょうか。そのころ参考にしたサイトはこちらです。動的に速度が変化する様は見ていて面白かったです。
昔は設計して楽しんでいましたけど、今ではその動きが人にどういった印象を受けるのか知りたくてたまりません。
20121107追記
心地よい加速度で思い出しました。以下の動画の減速具合はとっても心地良いです

Sonar from Renaud Hallée on Vimeo.


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11.06
Tue
今週末10日には、インタラクション2013という学会の論文締め切りでしたが、メンバー同士の話し合いの結果提出しないという方針に決まりました。
インタラクションという分野は非常に難しく僕らだけでは手に負えなかったのが原因です。

自己評価向上のためのToDo

  1. 英語
  2. プログラミング言語(COBOL,Javascript,Java,etc...)
  3. 画力・色・デザイン
  4. HTML5+CSS3
    • zen-coding
    • SCSS+COMPASS
  5. Gitの導入
  6. 早起き
英語は今後生きていくために必要だと思います。このごろは、必要な情報が英語文献しか見つからないことも身を持って体験しました。今後研究を行う身としても必要です。プログラミング言語の習得については、僕自身が大学にとって価値あるために必要です。友達にはたくさんの知識を持った人がたくさんいます。その中でも自分自身を確立するためにも必要です。例に挙げたCOBOLは現在書ける人が少ないため、雇用的需要が高いのでリスク分散という意味でやっておきたい。Javascriptはネットワークアプリケーションの需要高騰により、ウェブ開発系では必須です。また、言語仕様まできっちりわかっている人が少ないような気がします。Javaは割と新しい言語で様々な概念が取り入れられています。学校の授業でもやっているので、練習しやすいです。画力・色・デザインはほぼ趣味ですが、広告代理店やデザイン事務所へ就職するのに必須だと考えています。画力は無くとも、色・デザインに関しては今後にも役立つので、力をつけておきたいところです。HTML5+CSS3は最先端技術です。かなり普及してきた印象もありますし、そろそろ無視できなくなってきました。勉強しておかなければ、ウェブデザインは出来ないでしょう。今後ウェブ制作をするにあたり、HTMLやCSSを爆速コーディングするためのzen-codingを習得したいと思っています。zen-codingは習得コストが高いですが、その恩恵は大きいです。またCSSの冗長性と保守性を補完するためのシステムであるSCSSを取り入れていこうと思います。爆速コーディング+保守性向上によりウェブ制作は密度が高く、完成度の高いものへと昇華できるはずです。そしてここでGitを導入します。Gitはバージョン管理システムのひとつです。これにより依頼されたサイトやプログラムのソースコードのバージョン管理をします。卒業研究のときに体験したフォルダ内が無駄なファイルまみれという事態を避ける事ができます。最後に早起きです。朝弱すぎてダメです。一度起きるのにまた布団にダウン。この最悪な事態を直して時間を効率的に使っていきます。
どんどんギアをシフトアップして行きます!
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11.05
Mon
今週末色彩検定の試験です。なんとかなるかなー?
微妙な感じですが、なんとかしたいですね。

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11.05
Mon
ウェブサイト制作会社に就職したいなーと思うこのごろ。
何かとウェブウェブウェブウェブな今の時代
ゲームもソーシャルゲームというジャンルが出てきてるし。
6年前くらいから趣味でウェブ制作(去年くらいからバイトにも)をしてる身としては置いてけぼり感を感じてます。
たくさんの技術が考案されている現代から見ると、自身を振り返ってみるともっぱら後ろしか見て来なかったように思いました。
たとえば、IE対応。ひたすらIEやらFirefoxのバグを吸収する手法ばかり試してました。スターハックとかいろいろ。
IE6の対応に追われて、新しい技術に追いつけていませんでした。
所詮趣味だと言われればそのとおりですが、今ではこれらの技術が結構なお金になるわけです。
これに飛びつかない手はない。(手に職をつけるという意味ですが)
JavascriptによるDOM操作くらい少しはできますけど、便利なjQueryを使ってなかったり、割と非効率なことをしていたなーとおもいます。
ウェブサイト制作関係については高専5年間の間でもずっとアンテナを伸ばし続けていたのですが、吸収率が悪すぎました。
今になって反省してます。理論ばかりで実践をやらない「頭でっかち」だったなーと。
友達はウェブサイト制作の道へ進もうとしてますし、ちょっと羨ましい。
僕は、今必要とされている技術、今すべきことを見極めるのが苦手みたいです。
妙な執着があるのかもしれません。
今後はアンテナ+実践を心がけていきます。
学校の話ですが、やっぱり他の人達と比べて実装力やら知識やら足りてません。
プログラミング言語だって全然足りてない。
最近は娯楽・趣味である絵に傾倒しすぎたかなと思うこともあります。
せっかく昔からやりたかった情報系にいるにも関わらず、関係ないことをやるのも馬鹿らしい。
授業料のムダです。
趣味と折り合いをつけていこうと思います。
今日からまた一週間が始まります。気合入れていきましょ。

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11.02
Fri
アルバイトで作っていたサイト第一稿が完成
今までは、コーディングとデザインを同時並行で行っていました。
今回は、今後に向けてPhotoshopでカンプを作成したあと、Dreamweaverでコーディング。
効率はとてもよかったです。カンプさえ作ってしまえば、カンプ通りに作ればいいので楽ちんでした。
さらに、Dreamweaverのコード補完機能が嬉しい!
早い早い。特に閉じタグを打つのが。
今まで普通のテキストエディタ使ってたのが馬鹿らしくなりました。
コーディングの話はさておき。
また、作ったサイトには、jQueryをベースとしたギャラリー、スムーススクロールなどを搭載しました。
jQueryは簡単に動くので楽しいですね!
久しぶりにコーディングしたら、面白さを再発見してしまったため、今コーディングに燃えております。
ただサイト制作していて、htmlタグにidやclassを追加、CSSを編集などしていて冗長さを感じていました。
そこで「CSS設計法」というキーワードをGoogleしました。
行き着いた先は、reset.css、OOCSS、CSS3のdisplay:box;、プレゼンテーションとflickr
OOCSSは絶対今後取り入れていきます!!!
OOCSSのslideshareの背景画像が素敵すぎる!と思って色々調べたところ、flickrのCCライセンスを使うのが一般的らしい。
いつもプレゼンテーションを見ると画像どこから持ってきてるんだろうと不思議に思ってましたけど、今解決しました。
近々プレゼンテーションをするので参考にしていきます。

欲しくなった本


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11.01
Thu

ユーザインタフェースデザイン論とか面白そう。

  • マウスの特徴について考える
  • トラックパッドの特徴について考える
  • ノートを取るためのUI、XMLの設計を考える

最近エンジンかかってきました。


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